Akkin(アッキン)

京都市出身。ディズニーと宝塚にときめき幼少時代を過ごす。
ピアノ・クラシックバレエ・日舞を学び、タップを宅原浩一氏、大阪ベースメントスタジオにて学ぶ。
タップダンスカンパニー[beis]crew(大阪)に在籍中よりソロ活動を開始、短期渡米を繰返し多くのタップダンサーに師事する傍ら、京都大阪でイベント主催など、関西タップシーンに彩りを添えたのち上京。
現在は都内を拠点に、舞台・ライブ・イベント・メディア出演・振付師として、またインストラクターとして活躍中。
近年は、タップならではの”ダンスと音楽の両側面”からのアプローチのひとつとして、音楽隊「とってんたん」(東京都公認ヘブンアーティスト)としても、ライブや幼稚園での演奏授業など精力的に活動。
他、自由にタップダンスの楽しさを共有したい想いから”タップジャムセッション”の不定期主催やグラフィックデザインも手がけることで、踊りや音楽シーンの発信に努める。
シアタータップからリズムタップ、振付から即興にいたるまで、ジャンルにとらわれることなく、柔らかさと凛々しさを併せ持つ幅広い表現を得意とし、踊り奏でる日々を紡いでいる。
映画「検察側の罪人」出演 / 東宝ミュージカル「NEWSIES」タップ振付アシスタント / ReoNa「Shall We Dance?」MV出演など













